KingWiFiはお得?知っておきたい割引の条件と評判を徹底解説

「KingWiFiは無制限で使い放題!」

「月額料金は1,000円で毎月の支払いも楽!」

と聞いてKingWiFiに興味を持ち、お調べですね。

実は、KingWiFiには通信制限があり、月額料金が1,000円になるまでには招待コードの入力と13人にKingWiFiを紹介する必要があるんです。

KingWiFiを安くするために、他の人にも契約してもらわなくてはならないのはとても大変なことなのでよっぽど自信がある人ではないとおすすめできません。

この記事では、KingWiFiがなぜおすすめできないのか3つに分けてわかりやすく解説していきます。

さらに最もおすすめのポケットWiFiについても紹介。

記事を読み終わるころには、KingWiFiが自分に合ったポケットWiFiなのかがわかるようになるはずです。

まずは、KingWiFiの基本情報から確認してみてください。

1.KingWiFiとは?

KingWiFiを運営している株式会社 GLANZの基本情報&運営会社情報

KingWiFiについて良く知らない人のためにも、基本情報を簡単に見ていきましょう。

KingWiFiの基本情報

KingWiFiは、インターネットから申し込みできるポケットWiFiのレンタルサービスのことです。

初期費用や月額基本料金、選べる端末や通信速度などの基本情報を表にまとめたので確認していきましょう。

King WiFiの基本情報

ポケットWiFiのプランで選べるのはキング大容量プランだけとなっています。

運営会社情報

株式会社 GLANZの詳しい企業情報

KingWiFiを運営しているのは、株式会社 GLANZです。

KingWiFiの他にもギガトラWiFiを取り扱っており、ポケットWiFiのルーターレンタル事業を行っています。

運営会社の株式会社 GLANZの基本情報を表にまとめたので見ていきましょう。

会社名 株式会社 GLANZ(グランツ)
代表取締役 岩田 望美
設立日 2018年5月24日
住所 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-15-9
シルク恵比寿ビル 4階
TEL 03-6883-7222(電話対応はありません)
公式サイト https://www.king-wifi.net

2018年5月24日に設立し、KingWiFiとギガトラWiFiの2種類を使ったルーターレンタル事業をメインに運営しています。

2.KingWiFiをおすすめできない3つの理由

KingWiFiをおすすめしない3つの理由を徹底解説

KingWiFiの基本情報と運営会社についてお伝えしました。

では、なぜKingWiFiがおすすめできないのか以下3つに分けてお話しますね。

それぞれわかりやすく解説するのでさっそく見ていきましょう。

理由1.実は通信制限があるから

実は、KingWiFiには通信制限があるんです。

使い放題が特徴のKingWiFiでも、過剰に使いすぎてしまうとキャリア側から通信制限を受けてしまうからです。

公式サイトには短期間で膨大なデータ量の消費または異常な通信量と判断したと回線元が判断したときには速度制限が発生すると書かれています。

KingWiFiの公式に通信制限を受けることが記載されている

しかし、明確な基準などについては触れられていません。

キャリア側からの通信制限を受けると、通信速度は128Kbpsまで低下してしまい、すぐ開けるはずのテキストページでも読み込みに時間がかかってしまうんですね。

通信制限が解除されるのは毎月1日なので、月の途中から制限を受けると来月の1日までは制限速度のまま使う必要があります。

通信制限を受けるタイミングには個人差がある

通信制限はいつ受けるのかについてですが、約300〜500GBまで使えた人や約100GBで通信制限を受けたという人がいて個人差があるんですね。

近年では、キャリア側が行う通信制限の基準は徐々に厳しくなっている傾向があると言われています。
通信制限までに使える通信量が少なくなる可能性があるでしょう。

KingWiFiでは、いつ通信制限になるのかという不安を常に持ち続けなければなりません。

では、どの程度の通信容量を目安に使えば良いのでしょうか。

実際にKingWiFiを利用して通信制限を受けた人の口コミを見てみましょう。

「103GBで通信制限を受けた」という口コミです。

使い放題ではありますが、口コミのようにキャリア側から通信制限を受けてしまいます。

通信制限後は128Kbpsなので、テキストページすら読み込めなくなり辛いですね。

「145GBぐらいまで通信制限なしで使えた」という口コミです。

100GBを超えても通信制限を受けることなく、使える可能性はあります。

しかし、公式サイトでは明記されていないので制限がかからないとは言い切れません。

「500GBまで通信制限なしで使えた」という口コミです。

通信制限には明確な基準がないことから、制限を受けなかった、制限を受けたと意見が分かれているのが現状なんですね。

理由2.月額基本料金の割引を受ける条件が厳しくお得ではないから

KingWiFiの月額基本料金が5,000円と他のポケットWiFiと比べても高額なことからおすすめできません。

キャンペーンを活用すれば、月額1,000円まで割引できますが、条件が厳しく難しいんです。

月額料金の違いをポケットWiFiレンタルサービスを提供している各社と比較してみました。

KingWiFiの月額基本料金が高いこと、割引を受ければ安くなることがおわかりいただけるかと思います。

※月間の実質費用 =( 登録料 + 3年プランでの通信料合計 + 最新機種の端末代 – キャッシュバック – その他割引)÷36カ月

King WiFiの料金比較

(※)契約してから13人にコードを入力して、確認されるまでの最短が2ヶ月目からのため。

KingWiFiは割引を活用すれば、他社よりも圧倒的な低価格で使えるポケットWiFiです。

しかし、割引を最大限まで受けるためには招待コードキャンペーンを「全て」こなさなくてはならないんです。

なぜ、「全て」という書き方をするのかと言うと、招待コードキャンペーンの達成しなくてはならない条件が厳しいからなんですね。

紹介コードキャンペーンには以下の2種類があります。

  1. 紹介コードを入力して契約すると1,400円割引される
  2. 他の人に紹介コードを入力して契約してもらうと最大2,600円割引される

それぞれ見ていきましょう。

紹介コードを入力して契約すると1,400円割引される

KingWiFIの招待コード割引キャンペーン

KingWiFiの紹介コードキャンペーンでは、自分が誰かの紹介コードを入力すると1,400円を月額基本料金から割引してもらえます。

申し込みをする時に、紹介コードを入力するだけなので手軽ですね。

月額基本料金は5,000円ですから、月額料金を3,600円まで抑えられます。

しかし、これだけではまだ安いとは言えません。

ここから更に割引を受けるためには、もう1つのキャンペーンを活用しなくてはならないのです。

他の人に紹介コードを入力して契約してもらうと最大2,600円割引される

他の人にKingWiFiを紹介して、コードを入力後に契約してもらうことで最大2,600円の割引を受けられます。

自分用の紹介コードを入力してもらって契約が成立すれば、1人につき200円を月額基本料金から割引するんですね。

紹介で受けられる割引は最大で13人分ですから、最大2,600円の割引を受けられる計算になります。

自分で入力したコードによって割引された料金の3,600円から、この2,600円を引くと月額1,000円でポケットWiFiをレンタルできます。

KingWiFiが月額1,000円でスタートできる理由

しかし、ここが大きなデメリットです。

他の人をKingWiFiに誘って「招待コードを入力してから契約」してもらう必要がある・・・。

割引を最大まで受けるとなると、13人に紹介しなければならないのはかなり厳しい条件です。

紹介して契約してもらえる自信があれば、大幅な割引を受けられますが、できなければ3,600円で使うことになるんですね。

3,600円の月額料金は他社と比べるとやや高いことから、KingWiFiはおすすめしないサービスと言えるのです。

理由3.取り扱いされている端末が最新ではなく通信速度が遅いから

はっきり言うと、KingWiFiでレンタルできる端末は最新の端末じゃないので最大通信速度が遅いです。

端末が古いと、WiFiの技術が向上して快適になっても、端末側が処理できずに十分に活かせないんですね。

処理できなければ、良い回線を契約しても通信速度は遅くなります。

WiFiの技術や端末のスペックは、年数を重ねるごとに向上しています。

長期間使うことを考えると最新機種との差は開くばかりで、通信速度が速くなることはないんです。

無制限で使えるのに、通信速度が遅ければ快適とは言えません・・・。

では、KingWiFiではどんな端末を取り扱っているのでしょうか。

KingWiFiで選べる端末は、602HWとWFS030WMB1の2種類です。

KingWiFiで取り扱う端末と通信速度

最大下り速度や最大上り速度を見ると十分な速度が確保出来るように感じますよね。

ですが、602HWは2017年製、WFS030WMB1は2016年製なのでやや古い端末なのであまりおすすめできません。

今では最大下り速度が1Gbpsを超える端末も目立ち始めていますよ。

最新端末との比較は「高速通信可能な最新端末が選べるから」で紹介しているので参考にしてみてください。

3.KingWiFiのメリットとおすすめの人は?

KingWiFiのメリットとおすすめの人はこんな人

ここまで、KingWiFiをおすすめしない理由を紹介してきました。

次は、KingWiFiのメリットを下記2つに分けて解説していきます。

  1. 他の人に紹介して契約してもらう度に安くなる
  2. 契約期間の縛り、解約金がない

どのような人におすすめなのかも、わかっていただけると思いますので参考にしてみてください。

メリット1.他の人に紹介して契約してもらう度に安くなる

KingWiFiの最大のメリットは、他の人に紹介して契約をしてもらう度に月額基本料金から割引(最大2,600円)を受けられる点です。

KingWiFiの月額基本料金は5,000円、自分で招待コードを入力して3,600円まで安くできるんですね。

そこから、もっと安くするために他の人にKingWiFiを紹介して契約してもらえば月額1,000円からスタートできるんです。

最大まで割引が行われる13人に届かなくても、2人以上へ紹介すれば他社より安く使えますよ。

そのため、契約してから短期間の間に2人以上におすすめして契約をしてもらえる人であれば、月額基本料金を抑えられるのでおすすめできるでしょう。

メリット2.契約期間の縛り、解約金がない

KingWiFiには契約期間の縛りや解約金がありません。

短期間だけ利用したい人にもおすすめできるんですね。

引っ越しなどで急遽用意したい時などの短期利用を検討している人はチェックしてみると良いでしょう。

ただし、招待コードキャンペーンで割引しなければやや月額料金が高くなるということだけは忘れないでおいてください。

4.【結論】KingWiFiよりGMOとくとくBBのWiMAXがおすすめ

KingWiFiよりGMOとくとくBBでWiMAXを契約すれば、最新端末のW06で快適な通信を実現できる

ここまで、KingWiFiのデメリットとメリット、WiMAXとの比較をお伝えしました。

結論として、KingWiFiよりも、GMOとくとくBB経由でWiMAXを契約する方がお得です。

なぜ、GMOとくとくBBでWiMAXを契約した方が良いのか下記つに分けて解説します。

それぞれ確認してみてください。

理由1.通信速度の制限が緩いから

WiMAXであれば通信制限を受けても1Mbpsまでの制限で済みます。

1Mbpsがどのくらいの速度かと言うと、YouTubeの標準画質の動画であれば問題なく再生できる速度なんですね。

KingWiFiで制限を受けてしまうと128Kbpsまで速度が落ちてしまうんです。

128Kbpsでは、テキストページを表示するのにも時間がかかり、動画はほとんど見ることができません。

KingWiFiが使い放題でもキャリア側から通信制限を受けてしまう

また、通信制限が解除されるタイミングもWiMAXの方が優秀です。

3日間に10GBを利用して通信制限がかかっても、約8時間程度で解消されます。

KingWiFiでは、毎月1日までリセットされないので、通信制限後の利用が著しく制限されてしまうでしょう。

なので、WiMAXを選んで8時間程度の通信制限を受けるだけの方が快適に使えるというわけです。

比較がわかりやすいように、KingWiFiとWiMAXで通信制限について表にまとめてみました。

KingWiFiとGMOとくとくBBの通信制限比較

WiMAXでは制限を受けても解除はすぐに行われます。

通信制限に不安を抱えて使うよりも、明確な通信制限の明記と解除のタイミングがわかっているほうが安心です。

通信制限を受けた後のことを考えてもWiMAXがおすすめということがおわかりいただけたかと思います。

理由2.月額料金が安いから

KingWiFiとWiMAXの月額料金を比べると、GMOとくとくBB経由でのWiMAXの方がお得です。

なぜなら、WiMAXの方が年間で約7,200円ほど安くでき、自分以外の人にKingWiFiをおすすめする必要がないからです。

GMOとくとくBBでは特に条件もなく月額割引を受けられます。

わざわざ、紹介コードの入力やKingWiFiを他人に紹介する必要はないんです。

もっと料金の違いをわかりやすくするために3つのケースで、契約期間を3年とした場合を表にまとめました。

GMOとくとくBBよりも月額料金を抑えるのであれば、契約初月に達成できたとしても2人以上は必要になります。

※月間の実質費用 =( 登録料 + 3年プランでの通信料合計 + 最新機種の端末代 – キャッシュバック – その他割引)÷36カ月

GMOとくとくBBとKing WiFiの料金比較

(※)契約してから13人にコードを入力して、確認されるまでの最短が2ヶ月目からのため。

努力次第ではかなりWiMAXよりも月額料金を抑えられますね。

「じゃあ、割引を受けてKingWiFIを選べばいいじゃん。」

と思った方は、ちょっと待ってください。

KingWiFiの割引を受けるためには、他の人に紹介して契約してもらわなくてはなりません。

KingWiFiをGMOとくとくBBでのWiMAXの料金よりも安くするためには、2人以上の人へ紹介する必要があるんです。

それでも2人程度なら・・・と考えるかもしれません。

しかし、誰でもKingWiFiが使えるわけではなく、対応エリアに済んでいる人に絞られます。

また、相当な信頼がなければいきなりおすすめされても契約はしないでしょう。

おすすめしてもらったのに満足に使えなければ、その人からの信用を失ってしまう可能性も捨てきれないのです。

現実的に考えると、2人以上を1ヶ月で達成するのは、営業経験のある人であればなんとかできますが、素人が達成するのは難しいでしょう。

ですが、WiMAXよりも月額料金を安くするためには、避けては通れない茨の道です。

よっぽどの自信が無い限りは、無条件で月額割引の受けられるGMOとくとくBBがおすすめでしょう。

理由3.高速通信可能な最新端末が選べるから

GMOとくとくBBでWiMAXを選べば、KingWiFiよりも高速通信可能な最新端末を選べるのも大きな利点です。

KingWiFiとWiMAXで取り扱われている最新機種と比較してみると以下3つのことがわかります。

  1. 最大通信速度が上り・下りのどちらもWiMAXの方が速い
  2. 連続通信時間も長いので外出先でも安心して使える
  3. 同時最大接続台数が多いことから安定した通信を確保できる

機種が違うだけでも通信速度から安定性まで大きく使い勝手が変わってくるんです。

これだけではわかりにくいかと思いますので、KingWiFiとWiMAXで契約できるポケットWiFiの端末スペックを比較して表にまとめてみました。

通信速度の違いや、連続通信時間の長さに違いがあることがおわかりいただけるかと思います。

King WiFiとGMOとくとくBBの端末比較

端末が違うだけでも生み出す電波の強さや質が違うので、大きく差が出てしまいます。

これから使っていく端末なので、長く安心して使えるように考えて契約すると失敗を減らせますよ。

GMOとくとくBBでは機種変更も可能なので、いつまでも最新端末のままWiFi環境を使えるでしょう。

最大下り速度や最大上り速度って何?と疑問に感じた方は「計測結果に騙されるな!ネット回線速度の目安や計測サイトの秘密」で詳しく解説しているので参考にしてみてください。

5.GMOとくとくBBの最もお得に申し込む5STEP

GMOとくとくBBキャンペーントップ

ここまでKingWiFiよりもGMOとくとくBBの方がおすすめということをお伝えしてきました。

では、GMOとくとくBBはどのように申し込むのが最もお得なのか以下5つのSTEPに分けて解説していきます。

  1. 対応エリアを確認する
  2. GMOとくとくBB公式ページへアクセス
  3. プランの選択
  4. 個人情報、決済情報の入力
  5. 端末到着から利用開始

それぞれわかりやすく説明するので参考にしてみてください。

STEP1.対応エリアを確認する

まずは、使う予定のエリアが対応しているかを確認していきましょう。

なぜなら、エリアに対応していなければ満足に使えないからです。

エリアを調べる時には、GMOとくとくBB公式サイトのピンポイントエリア判定で住んでいる場所を検索していきます。

申し込みをする前に確認しておけば、契約したのに使えないという最悪の状況を避けられるでしょう。

実際に検索してみると、利用可能なエリアか「◯」「△」「☓」で表示されます。

GMOとくとくBBピンポイントエリア判定

※東京駅周辺を検索した参考画像です。

「◯」であれば、問題なく利用できるので次のSTEPに進んでみてください。

STEP2.GMOとくとくBBの公式ページへアクセス

利用可能かどうかを調べたら「GMOとくとくBBの公式サイト」から手続きをすすめていきます。

申し込みページによってキャンペーン内容が異なり、金額が違うので注意が必要です。

最も安く契約するには「GMOとくとくBB月額割引」から申し込みする必要があるんですね。

それ以外のページから申し込みすると、割引を受けられないことがあるので注意してみてください。

STEP3.プランの選択

WiMAXのプランは通常プランとギガ放題の2種類が用意されています。

最もお得に申し込みするならギガ放題のプランを選びましょう。

なぜなら、通常プランだと7GBしか用意されていないことから、すぐに通信制限を受けて満足に使えないからです。

GMOとくとくBBギガ放題プラン GMOとくとくBB7GBプラン

ギガ放題であれば、月間のデータ通信容量は実質無制限で、通信制限も3日間10GB以上使った場合のみだけなんですね。

通信制限後の速度も1Mbpsとキャリアの制限よりもゆるいので使いやすさがありますよ。

後は、W06かWX05のどちらかの端末を選んで次のSTEPに進みます。

STEP4.個人情報、決済情報の入力

個人情報と決済情報を入力して申し込み手続きをすすめていきましょう。

急いでいる人は、即日発送にチェックを入れておくと「最短翌日」から使い始められるのでおすすめです。

GMOとくとくBB即日発送

決済情報を入力して申し込みが完了すれば、端末の到着を待ちます。

STEP5.端末到着から利用開始

端末が到着したら利用を開始するためにも設定を行いましょう。

同封されている取り扱い説明書に合わせて、各種端末を接続していくだけで使えますよ。

どうしてもわからない時には、GMOとくとくBBが提供しているガイド動画があります。

設定が完了すれば、後は自由に接続してインターネットを楽しめますよ。

ここまでできれば、WiMAXでの快適なインターネット環境が整い、使えるようになっているはずです。

オプションなどの細かい点や、料金の詳細について気になった方は以下の記事を参考にしてみてください。

まとめ

KingWiFiは月額料金が安く、無制限で使えることから悪くはないルーターレンタルサービスです。

しかし、月額基本料金から割引を受けて1,000円で利用するためには、13人の人に紹介して契約してもらわなくてはならないことを覚えておきましょう。

自信がある人は、月額料金を1,000円に抑えて使い続けられるので、毎月の費用をガッツリと抑えられますよ。

それでも、紹介が難しい人や、最新端末で実質無制限の高速通信を実現したい人はGMOとくとくBBでWiMAXを契約するのがおすすめです。

この記事を参考に、自分にぴったり合ったインターネット環境を整えてみてくださいね。

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