1Mbpsってどれぐらいの速さなの?1Mbpsで楽しめるネットコンテンツの目安を紹介

スマートフォンが発達し普及した現代においては、テレビや読書の代わりにスマートフォンを利用して時間をつぶししている人が多いのではないでしょうか。

TwitterやLine、InstagramなどのSNSで友人との交流を楽しんだり、YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスを利用したりしてとことん自分の好きな映画やドラマを楽しんでいる人が増えてきています。

様々なインターネットコンテンツをスマートフォンで楽しんでいると、ある日突然スマートフォンの通信速度が遅くなるという事態に遭遇したことがある人もいるのではないでしょうか。

これはスマートフォンの通信速度の利用制限がかけられてしまっているからです。月間で使用できるスマートフォンでの通信容量は5GBであったり、10GBであったりと、契約によって決まっています。

そして利用制限かけられたときの通信速度として、多くの場合適用されるのが1Mbpsです。1Mbpsとは通信速度として、どれほどの速さなのでしょうか。

普段よく使っているアプリ系ネットコンテンツの使用感にどれほどの影響があるのか、ここでは紹介します。1Mbpsの速さを理解して、通信速度が来てしまってもできるだけ快適にインターネットを使えるようにしましょう。

1.1mbpsとは

1mbpsとは

まずは、1Mbpsという速度の表記、そしてこの速度についてしっかりと理解していきましょう。

1.1.1mbpsは回線速度を表す指標

1Mbpsとは、通信の回線速度を表す単位になります。

そしてこの1Mbpsという通信速度では、メールや LINE、ホームページの閲覧には支障がないものの、YouTubeやネットフリックスなどの動画を高画質でサクサク見るには不十分な速度と言えます。

auやドコモなどが提供している通信回線である4GLTEでは、110Mbpsの通信速度を誇っています。

またフレッツ光などの光回線では、通信速度200Mbpsと言われています。

このようにしてみると、通信制限がかけられた1Mbpsという通信速度では物足りなくなってしまうかもしれませんね。

それでは具体的に1Mbpsとはどのような意味を持つのかを紹介します。

1.2.単位の説明

それでは、1Mbpsという言葉の意味についてもう少し詳しく説明します。

1Mbpsは、「1・メガビットパーセコンド」と発音します。

インターネットの世界で、データ容量を表す単位は「b」で表記され「ビット」と読みます。

そもそもビットは2進数でデータ容量を表記します。

すなわち1ビットでは、「0」「1」のどちらかを選ぶかで二通りの情報を表記することができます。

3ビットという情報量では、「0」「1」の選択を3回することで2の3乗である8通りの情報を表記することができます。

そしてこれを1バイトと表します。

したがって、8ビット=1バイトということが言えます。

そして、「メガ」は2の20乗という意味です。

鉛筆などでも12本まとめると1ダースというように、データ容量の世界でもある程度大きなまとまり思った時には違う言葉で表現することで分かりやすくしています。

2の10乗を表すのが「K(キロ)」です。

したがって1024(2の10乗)バイト=1キロバイトと表記されます。

同じように、2の20乗を表すのが「M(メガ)」です。

2の20乗は1,048,756 なので、1,048,756 バイト=1メガバイトで表されます。

同様に、2の30乗は「G(ギガ)」、2の40乗は「T(テラ)」で書くことになっています。

大手通信メーカーが大容量の通信までユーザーに保証する「ウルトラギガモンスター」などの単語もこの表記から発生しています。

データ容量の最小単位であるビットを単位時間当たりどれほど通信できるのか、を示すために秒あたりの、すなわち「パーセコンド」で表記する決まりになっています。

パー」は 「~ごとに、~につき」を表す英単語です。

セコンド」は「1秒」という意味になっています。

1Mbpsは1秒間に1メガビット通信する速度という意味です。

これはメガバイト表記に直すと、8ビット=1バイトであることから、0.125MBpsで表されます。

ここで300 MB のアプリをダウンロードすることを考えてみます。

利用制限がかけられていない時の通信速度を、4GLTEを利用しての110Mbpsとします。

8ビット=1バイトであることから、13.75MBpsの通信速度と書き換えることができます。

従って300MBのアプリをダウンロードする時間は、300÷13.75≒21.8秒かかることになります。

一方で利用制限がかけられて通信速度が1Mbpsのときでは、300÷0.125=2400秒(=40分)かかってしまいます。

通信速度に利用制限がかけられて、スマートフォンの快適性が損なわれるのは、このように単位時間あたりに通信できる容量が限られていることに由来します。

2.1mbpsでインターネット利用の速度感を説明

1mbpsでインターネット利用の速度感を説明

快適なインターネット利用のためには、それ相応の十分な通信速度が必要であることはここまでご説明してきました。

それでは各サービスに必要な通信速度についてそれぞれご紹介します。

2.1.メール、ライン

メールや LINE などは、最も通信速度を必要としないインターネットコンテンツとなります。

従って、通信制限がかけられて通信速度が1Mbpsに制限されても、全く遜色なく利用を続けることができます。

これは、メールやLINEが、テキストメッセージの送受信で成り立っていることが多いからです。

テキストメッセージは、大きくても5KB程度の通信容量しか消費しません。

したがってメールやLINEは、問題なく使えるということが言えるでしょう。

またLINEでは、無料通話を行うことができます。

LINEでの無料通話に必要な通信容量は、1分間で0.3MBと言われています。

従って無料通話も支障なく利用することができます。

ただし、メールやLINEに画像や動画を添付するとなると、一気に状況は変化します。

2.2.画像読み取り

通信制限がかけられた画像や動画の読み取りは、普段と同じように利用することができるのでしょうか。

残念ながら、普段通りとはいかないようです。

画像の読み込みには、 少なくとも2Mbpsほどの速度がないとサクサク動作するとは言えないでしょう。

メールやLINEなどで友達に写真を送ったり、送られてきたりする動画を閲覧するのには、ストレスがたまる通信速度と言えそうです。

画像を読み取る機会といえば、Webサイトの閲覧なども同様です。

文字が主体のウェブサイトであれば、1Mbpsの速度でも十分に閲覧することができます。

一方で近年のニュース記事やブログなどでは、文字だけでなく画像や動画の埋め込みなどが多用されています。

このようなウェブサイトの場合であると、サイトの読み込み速度は非常にストレスのたまる遅さになってしまいます。

普段よく閲覧しているサイトが、画像が多いのかそれとも文字だけで構成されているのか、あらためて確認してみると良いでしょう。

2.3.SNS

スマートフォンを利用している理由で最も多くを占めるのがSNSの利用でしょう。

TwitterやFacebookなどの文字中心のものから、最近では画像中心で構成されているInstagramや、動画を中心に構成されているTikTokなど、様々なSNSが多くの人々に利用されています。

皆さんも何かは利用したことがあるかと思います。通信速度に1Mbpsという利用制限がかけられている時、これらのSNSの利用感はどう変わるのでしょうか。

先ほども述べましたように、文字中心のSNSではそこまで利用感が損なわれることはなさそうです。

しかしながら、TwitterやFacebookでも多くの投稿に画像や動画が付けられている投稿が増えてきました。

これに加えてInstagramやTikTokなどの読み込みには、普段よりも多くの時間が必要となります。

SNSを快適に利用するためにも通信制限がかけられないような、計画的な利用が必要かもしれません。

2.4.動画

SNS よりももっと手軽に様々なコンテンツを楽しむことができるのが、YouTubeやAmazon PrimeVideo、Netflix、HuluやAbemaTVなどに代表される動画配信サービスです。

無料で利用できるものから、月額料金を支払うことで最新コンテンツにもアクセスできる動画配信サービスにはまっている人も多いことでしょう。

そして、ここまでお読みいただければお分かりのように、通信容量が制限されている時に動画配信サービスを利用するのはあまり好ましいとは言えません。

YoutTube

最も有名でかつ手軽な動画配信サービスとして、YouTubeの右に出る者はいないでしょう。

そんな動画配信サービスの王者YouTubeでは、スマートフォンで見て綺麗な映像と認識される動画の解像度として720pが推奨されています。

しかしながら720pでYouTubeを見るために要求される通信速度はおよそ、1.64Mbpsだと言われています。

従って、利用制限がかけられている時にこの解像度で見ようとすると、動画のストリーミング待ち時間が膨大になってしまい、快適な動画の閲覧をすることはできません。

YouTubeでは回線速度に応じて解像度を落として閲覧することができます。

解像度を半分の360pに落とすと、閲覧に必要な通信速度は0.54Mbpsにまで下げることができます。

閲覧する動画の画質が全く気にならない人は、この解像度であれば動画を問題なく楽しむことができます。

しかし最近提供が YouTube の有料サービスである「YouTube Premium」の影響を受けてか、無料版のYouTubeに差し込まれる CMの本数が増大しています。

中でも気になるのが、動画再生中に強制的にCMを閲覧させられる場面が増えてきたことです。

人気動画であればあるほど、再生開始までに2本のCMが挟み込まれるようになってきています。

本編の動画の再生速度ですらままならないのに、CMの読み込みに時間がかかってしまうのは本末転倒で、不愉快であると言えます。

Hulu

アメリカのコメディ連続ドラマとして人気を博したフルハウスの続編が放送されることで話題になった動画配信サービスがHuluです。

Hulu で推奨されている解像度に要求される通信速度は、0.71Mbpsです。

1Mbpsの利用制限がかけられている状況でも、Huluは楽しむことができます。

<h4> Amazon Prime Video

Amazon Prime Videoはどうでしょうか。 「高」画質設定で動画を閲覧する時に必要な通信速度は0.73Mbpsです。

さらに画質の良い「最高」画質で動画を閲覧するためには、0.91Mbpsあれば十分であると言われています。

従って、Amazon Prime Videoであれば、 たとえ利用制限がかけられていたとしても、普段と同じように楽しむことができそうです

AbemaTV

ニュース番組や天気予報など様々なバラエティを完全無料で楽しむことができる動画配信サービスがAbemaTVです。

既存のテレビと同じように様々なチャンネルが用意されており、その時々で自分の好みに合ったチャンネルを選ぶことができます。

地上波の番組ではないので、ある程度刺激的な内容の番組で人気を集めています。

そんなAbemaTVでは、そこそこ綺麗な映像を楽しむことができる「中」画質設定で、0.74Mbpsの通信速度が求められます。

正しい綺麗な映像を楽しむことができる「高」画質設定では、1.48Mbpsが必要となるため、利用制限はネックとなります

結局動画は快適に見られる?

ここまで各種の動画配信サービスを閲覧するのに、必要とされる通信速度についてご紹介しました。

1Mbpsでも推奨される画質で十分に楽しめる可能性があるということがおわかりいただけたかと思います。

そうであるならば、たとえ利用制限が入ったとしても問題なく使えるんじゃないかと思われるかもしれません。

しかしながら、ここに大きな落とし穴があるのです。

1Mbpsは、通信事業者が理論的に提供できる最大の通信速度であるということが、往々にして見落とされがちです。

これはどういうことなのでしょうか。

通常の通信は、多くの人と同じ回線を分け合って利用しています。

従ってショッピングモールやターミナルの駅などの多くの人が集まる場所では、それだけ多くの人がインターネット回線を利用しています。

その分だけ通信速度が低下することを意味しています。

加えて、電波の性質上、建物の中や電波の届かない山奥などでは、十分な通信を行うことができません。

提示されている1Mbpsとは、理論的にはそこまでの速度が出せる数値であると宣言しているだけです。

ベストエフォート型と呼ばれる方式で表記されている通信速度では、実際に享受できる通信速度は約半分と言われています。

すなわち、1Mbpsに利用制限がかけられてしまうと、状況にもよりますが1Mbpsの通信速度が常に出ることはありません。

従って、1Mbpsに利用制限がかけられている状態で動画配信サービスを楽しむことは難しいと言えるでしょう。

3.快適にインターネットを利用するのに必要な回線速度

快適にインターネットを利用するのに必要な回線速度

それでは結局のところ、快適にインターネットを利用するのに必要な回線速度はどれほどでしょうか。

メールやLINEなどの文字中心のインターネットコンテンツであれば、1Mbpsで十分楽しむことができます。

画像を多く含んだニュース記事やブログなどを閲覧するには、10Mbpsあればサクサク閲覧することができます。

YouTubeやその他の動画配信サービスを快適に高画質で楽しむためには、やはり20Mbps程度まではあると良いでしょう。

スマホで遊べるゲームなどでは、30Mbps以上あると安心してゲームに集中することができます。

4.各社Wi-fiのプラン紹介 特徴、価格、回線速度

各社Wi-fiのプラン紹介 特徴、価格、回線速度

ここまでそれぞれのインターネットサービスを楽しむのに必要な通信速度について、ご紹介しました。

やはり制限されているという言葉の通り、1Mbpsでインターネットを楽しむのは何かと不自由しそうだということがおわかりいただけたかと思います。

それでは、毎月のように通信制限がかかってしまう方はどうしたらよいのでしょうか。

月末に向けてデータ通信量を節約するのも嫌だなぁという方も多いと思います。

そこでお勧めしたいのが、モバイルwi-fiルーターを別に契約して持つという方法です。

4.1.モバイルWi-Fiとは

スマートフォンで毎月多くのデータ通信を行い、月末に契約しているデータ容量を使い果たしてしまいデータの通信制限に引っかかってしまう方におすすめなのが、モバイルwi-fiを持つことです。

モバイルwi-fiは、簡単に言ってしまえば持ち運びすることができるインターネットです。スマートフォンが契約している通信事業者からの電波の供給を受けて通信をするように、モバイルwi-fiは専用の端末を通信事業者と契約して所持します。

携帯しているモバイルwi-fiから自分のスマートフォンやタブレット、PCなどに接続してインターネットを利用できるようにするというものです。

契約によっては、月々に利用できる通信量に上限がないプランもあります。

ここではモバイルwi-fiを持つことによるメリット・デメリットをご紹介します。

そして、快適なインターネット接続のために、モバイルwi-fiを持つ必要があるのか検討してみてください。

4.2.モバイル wi-fi のメリット

  • いつでもどこでもどんな端末でもインターネット接続することができる

一人に1台以上のパソコンが備わった社会のことをユビキタス社会と呼んで繁栄の象徴とする時期がありました。

今や一人に一台どころかスマートフォンやタブレットなど合わせると、3~4台ものインターネットに接続する電子機器を保有する時代になりました。

それぞれが無線でインターネットを接続することができるので、モバイルwi-fiをポケットに忍ばせておけば全ての電子機器をインターネットに接続することができます。

スマートフォンで音楽配信サービスのストリーミングをかけながら、タブレット端末でインターネットサーフィンを楽しむことができます。

加えて、家庭にあるテレビも最近ではインターネット接続することができるようになりました。

スマートテレビと呼ばれる新世代のテレビたちにインターネットを接続することで、動画配信サービスをより手軽に大画面で楽しむことができるようになっています。

テレビにインターネットを接続するためにも、モバイルwi-fiは活用することができるのです。

このようにどんな端末であっても、移動中であっても、シームレスにインターネットに接続する環境を整えることができるのが、モバイルwi-fiを契約する大きなメリットの一つです。

  •  光回線などと違って、大規模な工事は不要

自宅という限られた場面にあっては、先ほど述べたようなインターネットに様々な機器を接続する環境を構築することは、光回線を自宅に引くことでも実現可能です。

光回線は、光ファイバーを用いた通信回線です。

大容量のデータを高速にやり取りできる通信回線として、 ADSLに変わって急速に企業や家庭を中心に普及してきました。

光回線は、その高速性と安定性で人気を博している一方で、導入時に回線を引くための工事を通信業者にお願いする必要があるというデメリットも有しています。

したがって、光回線を導入するために回線工事をお願いするため、工事代金がかかります。

マンションなどで退去する場合には、光回線を撤去する工事もお願いしなければなりません。

光回線の工事は繁忙期などもあり、タイミングが悪ければ開設までに1か月かかるということもザラです。

一方で、モバイルwi-fiルーターは契約すればすぐにインターネット環境が整います。

4.3.モバイルwi-fiのデメリット

しかしながらモバイルwi-fiにもデメリットはあります。

  • 通信が不安定な時がある

モバイルwi-fiでのインターネット接続は、ときたま不安定な時があります。

モバイルwi-fiでも、通信回線の利用具合や建物の状況などで電波の入り具合が異なってきます。

光回線は有線であるのに対して、モバイルwi-fiは無線通信です。

この辺りは仕方がないと言えるでしょう。

  • インターネットを利用するためには持ち運ぶ必要がある

電波を受信するツールであるのですから、持ち運ばなければインターネット接続を得ることができません。

スマートフォンとまではいかないものの、そこそこの大きさがあるため、ズボンのポケットに入れておくというわけにはいかないでしょう。

4.4.各社Wifiのプラン紹介 特徴、価格、回線速度

各社が提供しているモバイル wi-fi のプランについてご紹介します。

 

 

特徴

通信速度

(下り最大)

月間通信容量

料金(契約例)

Docomo

LTE

788 Mbps

5GB

6,400円

Au

4G LTE

440 Mbps

7GB

5,385円

Softbank

4G LTE

612 Mbps

7GB

3,696円

Yahoo

4G LTE

612 Mbps

無制限

4,380円

Wimax

WiMAX

WiMax2+

440 Mbps

7GB

3,696円

ワイモバイル

4G LTE

612 Mbps

7GB

3,696円

 

モバイルwi-fiの中で、最も広い範囲で安定的な通信を提供していると言われているのが、ドコモです。

大都市圏だけでなく、地方都市や山間部、島の広範囲で通信をすることができます。

残念であるのが、ドコモでは利用制限なしのプランがないということです。

従って利用すればするほど高い料金を支払う必要があります。

auが提供するモバイルwi-fiは、スマートフォンが通常接続する4G LTEという通信規格の電波を利用して、インターネット接続を実現しています。

au の子会社であるWimaxは、人口密集地での接続スピードが速いということで評判を集めています。

ショッピングモールなどの人混みにあっても安定した接続の速さが、人気を集めている要因です。

近年のモバイルwi-fiで最も成長が著しいのがソフトバンク系のモバイルwi-fiです。

Yahooもワイモバイルもソフトバンクの通信回線を利用してモバイルwi-fiを提供しています。

一昔前までは繋がらない範囲が広かったため、使いづらかったと評判が悪かったのですが、近年ではそういった通信の不足も解消されつつあります。

まとめ

ここまで1Mbpsで快適に楽しむことができるインターネットコンテンツの種類と、快適な通信速度についてご紹介しました。

インターネットを利用制限なく楽しみたいという方のために、モバイルWi-Fiを契約することで利用制限に関係なくインターネット接続を実現できるということについてもご説明しました。

スマートフォンの普及に伴い、様々なサービスがインターネットに接続されるようになっています。

そんな状況であるにも関わらず、スマートフォンやタブレットなどの電子機器を持ちながら、インターネット接続が満足に行えない環境にあるのは、不満の多いことかと思われます。

そんな状況に陥らないためにも、自分が月々に使うデータ通信料について正確に把握する必要があります。

スマートフォンでもタブレットでも月々に使っている通信容量を簡単に確認することができます。

適切な契約プランを選択することで、途切れのないインターネット接続を実現してみてください。

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